「良質な道の踏み外し」こそがイノベーターを創る

ごく普通の学生生活を送っていた僕が、NPOを起業して社会を変える挑戦をしようなどと思い始めたのは、「道を踏み外す経験」がきっかけだった。
大学を卒業してすぐに、青年海外協力隊としてシリアの農村で約2年間を過ごしたこと。
この経験が、いまの僕のすべての土台になっている。 「良質な道の踏み外し」こそが、これからの時代を切り拓くイノベーターを創る。
僕は、地域みらい留学を心から応援します。