塩屋 裕樹

製薬会社からの1年間レンタル移籍により2021年10月から参加。これまで薬の研究者として勤務後、外部の研究者やベンチャー企業との提携活動を担当していた。地域・教育魅力化PFへの移籍の動機は、自分の子供たちの時代でも持続可能な社会作りに貢献したいと考えていたところでPFのビジョン・活動に共感したため。異業種の未経験分野ではあるが、PFのファンドレイズ活動に注力する。

PFでの取り組み・担当テーマ
ファンドレイズ

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